都市の中の農ある暮らしを残したい、活かしたい・・・
地域ブランド作りをとおして
地域を耕す「地参地笑」の暮らしを目指します。
川崎市高津区・たちばな地区からの実践レポート!
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高津さんの市
偶数月の第3日曜日、9時半〜12時、溝口の「久本薬医門公園」で開催しています。新鮮な季節の採れたて野菜を農家さんから直接買えますよ! 2017年度の開催は、以下の予定です。 【2017年】4月16日 6月18日(6月18日は、武蔵溝ノ口駅前南北自由通路で開催予定) 8月20日 10月15日 12月17日 【2018年】2月18日
農体験イベント
高津区たちばな地区の農家さんご協力していただき、収穫や畑のお仕事をするイベントです。 2016年度は終了、2017年度は予定が決まり次第お知らせします。
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高津区南部のたちばな地区は、今も川崎の一大産地として能ある風景や緑地、歴史遺産が残ります。そんな素敵な風景をカメラに収めて、地元の魅力を一緒にアピールしましょう。
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    とっても簡単、ヘルシー朝ごぱんレシピ
     こんにちは、Legumeです。

    今日は、とっても簡単、朝ごぱんレシピをご紹介します。
    Legume宅では、朝はご飯が基本ですが、時々お楽しみで
    パンを食べます。それを「朝ゴパン」と呼んでいます。)

    トマトたまごスープです♪



    1.玉ねぎ(小玉1個)は、スライスする。

    2.小さな鍋にオリーブ油ちょっと多目に熱し、1をやや弱火で炒める

    3.玉ねぎがしんなりしてきたら、水を400CC位加えて、火を強くし、
    岩塩ひとかけらを放り込む。

    4.3が沸騰してきたら、トマト(大1個)を適当な大きさのくし型切
    にして、3に加え、火を少し弱めて、しばらくコトコト煮る。

    5.食べる直前に、卵2個を溶いたものを4に加え、
    ひと煮立ちさせて、ボウルに盛り付ける。
    最後に黒こしょうを引いて、出来上がり!

    4の煮るステップで、手が空きますので、その間にパンとバターと
    ジャムを出したり、果物を切ったりしてしまえば、高効率!

    全部で20分くらいで朝ごはんができちゃいます。

    朝から体が活性化するスープ!
    お気に入りのパンと一緒に、試してみてくださいね!

    ※ポイントは、玉ねぎを弱火でじっくり目に炒めることと、オリーブ油
    をちょっと多めにすること、そして岩塩を使うこと。これらのことが、
    これだけのシンプルな材料で、味を引き出す秘訣!

    また、最後のこしょうには、ぜひ引き立ての黒こしょうを使って下さい!

    あとは、美味しい高津のトマトがあれば、何も言うことありません。

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